断乳の賛否両論に惑わされるひつじ

こんばんは、ひつじです。

断乳宣言をし、ラムくんにご飯を食べてもらうべく計画していましたが・・・

古今東西、東西南北から入ってくる色々な意見に揺らぎまくりのひつじです。

おっぱいは欲しがるだけあげるべきだ!
早いうちに断乳しないとあとが大変!
今の食生活が体づくりに大事!
おっぱい飲んでりゃ総合栄養だから平気よ!

604642.jpg

どーすりゃいーの!

そうこう悩んでるうちに1歳2ヶ月になってしまったラムくん。

元気に遊び、トコトコ、いや、もうタタタ!!と歩く。
ご飯食べてない割に健やか。

で、しかもちょっと人からのアドバイスで、

できるだけ日中は気分を紛らわし、
意図的に母乳量を少し減らしてみたんです。
断乳、という感じではなく。

そしたら、前よりご飯を少し食べるようになりまして。

あら?
断乳の必要ないかしら?

と、さらに悩む。

ところがですね。

本日歯科検診で、
「母乳そんなに飲んでるんですか・・・。
虫歯が心配なので歯磨き頑張ってください。
ご飯食べないなら、栄養士さん相談に入ってもらいましょう」

と言われ、栄養指導に通されました。

で、この栄養士さん。

言っちゃー悪いけど。

なんかキライ。(`・ω・´)
な、タイプでして。

おっぱいあげていることや、
食事に対するひつじの考え方を全否定されました。(*`ω´*)


いや、むしろ昨今ここまで自分の意見押し付けてくる指導士も珍しいか・・・

ひつじは牛乳をですね、あまり飲ませたくない考えなんですが。

飲ませてないんですか?(だから栄養足りないんだよ的に)
飲ませてください。


と、言われ。

「おっぱいへの執着は強くなる一方ですよ。今は食事の量、というよりは中身!!もっとたくさんの種類を少量でいいからバランスよく食べさせないと、今後の体づくりに影響しますよ!」

と、
もはや少し脅しか!?

という感じ。

「時期が来たら食べるんだから、今は食べるものだけあげておっぱいでいいんじゃない?」
という人がいる一方で、
何という真逆な意見!しかも、強め!!

はっきりと言いはしなかったものの、
断乳を勧められましたね、これは。
むしろ、何でこれだけははっきり言わなかったのか謎ですけど。

でも何だか気にくわないので、
おっぱい量を減らす方針でちょっとやってみたくなっちゃいましたよ。

しかも!

しかもですね。

いきなり断乳すると、ひつじの方も胸が張って辛くなりますでしょ。

断乳に向かって一生懸命




こういうのとか調べて、購入の勢いでしたよ。

促進するものがあれば、止めるものもあるのですね・・・。

どちらにせよ、
ラムくんにとって最良は何か、を考えて
後悔しない選択をしたいと思います。

育児は選択の連続です。

今日も明日も、
後悔しない選択をするために一生懸命生きましょうね!!!

ヤルゾーーーー!!!!




応援クリックお願いします!

妊娠・出産 ブログランキングへ
にほんブログ村 マタニティーブログ 自宅出産・助産院出産へ
にほんブログ村

関連記事

カテゴリ:育児進行中  コメント:2

コメント

  1. ちゃんび より:

    ちゃんびです。

    うちも1歳過ぎてますが、断乳じゃなくって、卒乳を目指していますよ。
    でも、栄養士さん・・厳しいね。

    いいんじゃない?そんなさぁ。
    肩はってなくってもさぁ。って感じだよね
    (ぶつぶつ・・)

    1歳過ぎても、ミルクだけで済ませようとしている
    私だっているしさ。(ブツブツ・・・)

    しかも、保育園にまかせっきりで、ご飯をだって
    保育園の栄養士?さんが考えてくれているから
    他人まかせだしさぁ。

    っていかさ。育てばいいんだよ。育てば。
    健康ならいいんだよ。そんな全否定しなくっても!
    って感じです。

    私としたら、全否定する人を全否定したいです。

  2. ひつじ より:

    ちゃんびさん

    コメントありがとうございます(^ ^)

    > っていかさ。育てばいいんだよ。育てば。
    > 健康ならいいんだよ。そんな全否定しなくっても!
    > って感じです。
    >

    ですよね!!!
    ひつじもそれくらいな気持ちでありたいと思います。

    とはいいつつ、、、、本日ご飯拒否のラム君と1時間格闘して敗北。めっちゃイライラを隠せなかった未熟者のひつじです。

名前

件名

メールアドレス

URL

コメント



管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ひつじ

Author:ひつじ
初めまして、ひつじと申します。
2013年に結婚、2015年に妊娠が発覚し、2016年の3月に第一子となる男の子を出産しました。
自分自身が「当たり前に病院にかかること」を一度疑う性格のため産院も色々と検討した結果助産院出産を選択。
無事に出産後に哺乳がうまくいかない息子の舌癒着症手術を決断。
現在は日々成長する息子に癒されながら我が新米ママ道まっしぐらです。

詳細のプロフィールはこちら

ランキングに参加しています
応援クリックお願いいたします!
にほんブログ村 マタニティーブログ 自宅出産・助産院出産へ
最新記事
関連商品
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

ページの先頭へ